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日曜日のバレンタインデー。 [雑記]
今回はもうすでに一週間が経とうとしている「バレンタインデー」に関して。
今年のバレンタインデーは日曜日でしたね。
高校吹奏楽部では部活の際にいわゆる「友チョコ」を交換こしてたみたいです。
一方男子は「逆チョコ」をあげてたようです。
奮発してゴディバを気に入った数人の女子に。
今のはやりは「友チョコ」のようです。
私が学生の頃ってぇのは
女子が男子に本命チョコや義理チョコを渡してたように記憶してますがねぇ。
当時は大変でしたよ。
なんせ吹奏楽部ってのは女子の占める割合が高いわけですから。
女子は「3学年あわせても5人前後の男子」にチョコを用意すればいいわけですが
男子はたまりません。
何十人もの女子にお返しをせねばならなかったわけですから。
男子でお金を出しあってなるべく高そうにみえる数十個いりのチョコをそごうで買ってお茶をにごすわけです。
んで、私勘違いしてたんですが
彼氏もちの部員が多いために
バレンタインデーに部活が休みになるのかなとおもってました。
現にクリスマスイヴやクリスマスが休みでしたから。
しかし!
友チョコを大量生産しなければいけないという点から
実際は前日の13日が部の休みだったわけです。
なんでしょうかねぇ。
大人たちが贈ってるお中元やお歳暮をみているようです。
どちらにせよ、「友チョコ」の様子で
やはりその性格が如実にでます。
*まったく用意してなくて後日あわてて用意するモノ。
*用意はしてきたんだけど数が足りなくなってるモノ。
*人数分より少し多めにつくってきっちりみんなに分配するモノ。
*失敗作をもってくるモノ。
*ちょいとひねって食べ物ではなくてアクセサリーをつくってくるモノ。
ただし人それぞれとはいえ、
こもった想いは深かったりします。
おのおのがこの日の成功や失敗をふまえて
15日に学校で再び「友チョコ」を披露するわけです。
さて、来月にはホワイトデーが同じ日曜に控えてますが
今度はどんな様相を呈してくるのでしょうか。
今年のバレンタインデーは日曜日でしたね。
高校吹奏楽部では部活の際にいわゆる「友チョコ」を交換こしてたみたいです。
一方男子は「逆チョコ」をあげてたようです。
奮発してゴディバを気に入った数人の女子に。
今のはやりは「友チョコ」のようです。
私が学生の頃ってぇのは
女子が男子に本命チョコや義理チョコを渡してたように記憶してますがねぇ。
当時は大変でしたよ。
なんせ吹奏楽部ってのは女子の占める割合が高いわけですから。
女子は「3学年あわせても5人前後の男子」にチョコを用意すればいいわけですが
男子はたまりません。
何十人もの女子にお返しをせねばならなかったわけですから。
男子でお金を出しあってなるべく高そうにみえる数十個いりのチョコをそごうで買ってお茶をにごすわけです。
んで、私勘違いしてたんですが
彼氏もちの部員が多いために
バレンタインデーに部活が休みになるのかなとおもってました。
現にクリスマスイヴやクリスマスが休みでしたから。
しかし!
友チョコを大量生産しなければいけないという点から
実際は前日の13日が部の休みだったわけです。
なんでしょうかねぇ。
大人たちが贈ってるお中元やお歳暮をみているようです。
どちらにせよ、「友チョコ」の様子で
やはりその性格が如実にでます。
*まったく用意してなくて後日あわてて用意するモノ。
*用意はしてきたんだけど数が足りなくなってるモノ。
*人数分より少し多めにつくってきっちりみんなに分配するモノ。
*失敗作をもってくるモノ。
*ちょいとひねって食べ物ではなくてアクセサリーをつくってくるモノ。
ただし人それぞれとはいえ、
こもった想いは深かったりします。
おのおのがこの日の成功や失敗をふまえて
15日に学校で再び「友チョコ」を披露するわけです。
さて、来月にはホワイトデーが同じ日曜に控えてますが
今度はどんな様相を呈してくるのでしょうか。
純粋に、ただ純粋に。 [吹奏楽]
平行線。 [吹奏楽]
稚拙な文章お許しください。
ただいまコーチを務めている大学吹部に関しての話です。
大学吹部にはいるまでに音楽に関しての経験をどうしてきたかは何種類かいる。
*高校まで吹奏楽をやってきた。
*中学校まで吹奏楽やってきた。
*小学校で吹奏楽やってた。
*吹奏楽ではない音楽を経験してきた→ギターやベースなどの弦楽器、ドラムなど
だいたい高校まで吹奏楽やってきた者が音楽的に前にでられるわけで。
中学校まで吹奏楽をやってた者がいた吹部が全国レベルだった場合もある。
そこで肩身の狭い想いをするのが初心者たち。
高校までの吹部だととりあえず
「練習しなければならない環境」や
「練習を教えてくれる環境」
があるが
ここの大学吹部はその環境と比べてかなり緩くなる。
なので経験者が「なんでこの程度のことできないの」ということが
初心者にとって「かなり無理がある」ということだったりする。
経験者が毎日部活がある高校吹部での環境で得られてきたことを
その経験がない初心者に要求するというのは
今の状態では酷というものである。
まずここまで。
そして次に。
人とのコミュニケーション能力に関して。
大学吹部にはいるまでにそれに関しての経験をどうしてきたかは幾通りもある。
*部長や生徒会長、リーダー的な経験値を学生のうちにたくさんの失敗とともに得た者。
*特に先頭に立つことなく一部員や一生徒などを経験をしてきた者。
などあげたらきりがないが
1つ挙げるならここでは
「相手がどう考えるかを読んで物事をどう伝えるか考えて行動」
ができる者とできない者がそれぞれいるわけで。
コミュニケーション能力がある者が音楽同様前にでられるわけではない。
その能力があるからこそ裏で暗躍することになるわけで。
しかし音楽同様
「なんでこの程度のことが配慮できないの」ということが
相手のことを少しだけ考えられない者にとって
「なんで私にこんな要求をしてくるのだろう」ということだったりする。
どちらに関しても
幾通りも正しいことがあるのに
「これが正しいから」と武器にする必要はないとおもう。
音楽に関しての憤りとコミュニケーションに関しての憤りが
様々な平行線を生み出している。
双方に成長を促しつつ私は静かに憤っている。
ただいまコーチを務めている大学吹部に関しての話です。
大学吹部にはいるまでに音楽に関しての経験をどうしてきたかは何種類かいる。
*高校まで吹奏楽をやってきた。
*中学校まで吹奏楽やってきた。
*小学校で吹奏楽やってた。
*吹奏楽ではない音楽を経験してきた→ギターやベースなどの弦楽器、ドラムなど
だいたい高校まで吹奏楽やってきた者が音楽的に前にでられるわけで。
中学校まで吹奏楽をやってた者がいた吹部が全国レベルだった場合もある。
そこで肩身の狭い想いをするのが初心者たち。
高校までの吹部だととりあえず
「練習しなければならない環境」や
「練習を教えてくれる環境」
があるが
ここの大学吹部はその環境と比べてかなり緩くなる。
なので経験者が「なんでこの程度のことできないの」ということが
初心者にとって「かなり無理がある」ということだったりする。
経験者が毎日部活がある高校吹部での環境で得られてきたことを
その経験がない初心者に要求するというのは
今の状態では酷というものである。
まずここまで。
そして次に。
人とのコミュニケーション能力に関して。
大学吹部にはいるまでにそれに関しての経験をどうしてきたかは幾通りもある。
*部長や生徒会長、リーダー的な経験値を学生のうちにたくさんの失敗とともに得た者。
*特に先頭に立つことなく一部員や一生徒などを経験をしてきた者。
などあげたらきりがないが
1つ挙げるならここでは
「相手がどう考えるかを読んで物事をどう伝えるか考えて行動」
ができる者とできない者がそれぞれいるわけで。
コミュニケーション能力がある者が音楽同様前にでられるわけではない。
その能力があるからこそ裏で暗躍することになるわけで。
しかし音楽同様
「なんでこの程度のことが配慮できないの」ということが
相手のことを少しだけ考えられない者にとって
「なんで私にこんな要求をしてくるのだろう」ということだったりする。
どちらに関しても
幾通りも正しいことがあるのに
「これが正しいから」と武器にする必要はないとおもう。
音楽に関しての憤りとコミュニケーションに関しての憤りが
様々な平行線を生み出している。
双方に成長を促しつつ私は静かに憤っている。
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